ペペロフオンライン

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ハロウィン最後の悪夢

これは、あるへなちょこギルメンの活動とその過程で見せる情けない姿を惜し気もなく披露する物語である…


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さて、今回はみなさんに奇妙なお話をひとつお届けします…

 

昨日、サラーブを狩っているとフレンドのerenaさんからないしょが…

 

橙プルプル収集に一緒に行きませんか?とゆうお誘いでした…

 

折角のお誘いなので一旦サラーブは切り上げて、魔法廃棄処理場へ向かう事に…

 

何処か不気味な光景の魔法廃棄処理場…

 

どんよりとした感覚に嫌な予感を抱きつつ、パーティーの待つエリア2へ足早に向かう…

 

俺を待っていたのは、erenaさんとそのフレンドの電池さんでした…

 

電池さんとは初対面ながらすぐに打ち解ける事が出来たのですが…

 

彼はカボチャの被り物をしていて、その素顔はわからないままでした…

 

和気あいあいと狩りを続けていると、erenaさんとこのギルメンの☆ぽてと☆さんも合流して四人で狩りをする事に…

 

程なくしてerenaさんから終了の提案があったので、最後に記念撮影をお願いしたのですが…

 

そこで事件は起きました…

 

 

 

 

 

 

三人はは撮影用におめかししてくれたようなのですが…

 

 

 

 

 

 

電池さんと☆ぽてと☆さんの姿が見えない

 

 

 

酒場リログして戻ってくるとerenaさんと☆ぽてと☆さんが並んでいました…

 

俺は尋ねました

「あれ?電池さんは?」

 

「ここにいますよ?」

 

「…どこに?」

 

「私とぽてとさんの間に…います…けど」

 


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これがその時のスクショ

 

矢印の所に電池さんはいたようですが…

 

スクショにも写っていませんでした…

 

姿が見えないばかりか、名前すら表示されていなかったのです

 

 


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もしかすると彼は無惨に棄てられた物達の思念が産み出した幻影だったのかもしれません…

 

棄てられた憎しみと、まだ生きたいとゆう渇望が渦巻く魔法廃棄処理場…

 

みなさんも足を踏み入れた時にはご注意を…

 

もしかするとパーティーにカボチャの被り物をしたメンバーがいるかもしれません

 

 

そんな奇妙なお話でした

 

では次回をお楽しみに♪

※内容は一部フィクションです。画面とスクショに電池さんが写らなかったのはホントw